以前、.HYAKKEIで「わたしの初やま」という読者寄稿企画をやったことがあります。


内容は文字通り、「自分にとって初めての登山を綴ってみる」というシンプルなもの。


寄稿してくれた読者の方は今となっては頻繁に山を登っている方々だったので、初やまの記憶はどこか遠い記憶を呼び起こすような試みだったのか、ノスタルジックであり、詩的で、情景豊かに振り返ってくれていました。


...